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抹茶本来の風味を残したまま果実の香りを楽しめる「無糖フレーバー抹茶」新発売
抹茶本来の味わいを大切にしながら、果実の香りを楽しめる「無糖フレーバー抹茶」。 近年、抹茶は世界中で人気が高まる一方、「苦そう」「飲み方が難しい」「日常的に飲む機会が少ない」と感じる人も少なくありません。 また、フレーバー抹茶は砂糖入りの商品が多く、甘さを前提とした商品が中心となっています。 当社が開発したフレーバー抹茶は、砂糖を使用せず、抹茶本来の風味を残したまま果実の香りを楽しめることが特徴です。 あえて砂糖を使用しないことで、抹茶本来の旨味や苦味を活かしました。 そのため、 - お湯でそのまま楽しむ - 牛乳で抹茶ラテにする - デザートやお菓子作りに使う など、自分好みの甘さで自由に楽しむことができます。 本商品は、抹茶を飲み慣れていない方や、外国人のお客様にも気軽に楽しんでいただくことを想定しています。 フレーバーはストロベリーとマンゴーの2種。 ぜひお試しください。 プレスリリース 甘くないから、抹茶が主役。 香りで楽しむ「無糖フレーバー抹茶」を発売。 | 株式会社山城物産のプレスリリース
抹茶本来の風味を残したまま果実の香りを楽しめる「無糖フレーバー抹茶」新発売
抹茶本来の味わいを大切にしながら、果実の香りを楽しめる「無糖フレーバー抹茶」。 近年、抹茶は世界中で人気が高まる一方、「苦そう」「飲み方が難しい」「日常的に飲む機会が少ない」と感じる人も少なくありません。 また、フレーバー抹茶は砂糖入りの商品が多く、甘さを前提とした商品が中心となっています。 当社が開発したフレーバー抹茶は、砂糖を使用せず、抹茶本来の風味を残したまま果実の香りを楽しめることが特徴です。 あえて砂糖を使用しないことで、抹茶本来の旨味や苦味を活かしました。 そのため、 - お湯でそのまま楽しむ - 牛乳で抹茶ラテにする - デザートやお菓子作りに使う など、自分好みの甘さで自由に楽しむことができます。 本商品は、抹茶を飲み慣れていない方や、外国人のお客様にも気軽に楽しんでいただくことを想定しています。 フレーバーはストロベリーとマンゴーの2種。 ぜひお試しください。 プレスリリース 甘くないから、抹茶が主役。 香りで楽しむ「無糖フレーバー抹茶」を発売。 | 株式会社山城物産のプレスリリース
夏季休業期間のお知らせ
いつも当店をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。下記の通り、夏季休業期間中はオンラインショップの業務をお休みさせていただきます。 お客様にはご不便おかけ致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 2026年8月8日(土)~2026年8月16日(日)まで休業とさせていただきます。 休業期間中もオンラインショップではご注文をお受けしておりますが、お問い合わせ、発送業務はお休みとさせていただきます。 なお、8月6日(木)8:00以降に頂いたご注文・お問い合わせは8月17日(月)より順次ご対応させていただきます。
夏季休業期間のお知らせ
いつも当店をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。下記の通り、夏季休業期間中はオンラインショップの業務をお休みさせていただきます。 お客様にはご不便おかけ致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 2026年8月8日(土)~2026年8月16日(日)まで休業とさせていただきます。 休業期間中もオンラインショップではご注文をお受けしておりますが、お問い合わせ、発送業務はお休みとさせていただきます。 なお、8月6日(木)8:00以降に頂いたご注文・お問い合わせは8月17日(月)より順次ご対応させていただきます。
のんべえ茶師が考えた宇治割りのためのお茶 プレスリリース配信しました
のんべえ茶師シリーズの新作、「宇治割りのためのお茶」が5月15日に発売されます! 好評の「緑茶ハイのためのお茶」に更に宇治抹茶を加え、香り豊かな「宇治割り」が手軽にたのしめるティーバッグです。 宇治抹茶ブレンドによる圧倒的な厚みと彩り 本商品の最大の特徴は、宇治抹茶をブレンドしていること。抹茶が加わることで、まろやかなコクと鮮やかな緑の色合いを両立しました。お酒と合わせても味がぼやけず、見た目の美しさはSNS映えにもつながります。ペットボトルのお茶で割った一杯とはまるで別物の仕上がりです。 プレスリリース 宇治で割る、という贅沢。 | 株式会社山城物産のプレスリリース
のんべえ茶師が考えた宇治割りのためのお茶 プレスリリース配信しました
のんべえ茶師シリーズの新作、「宇治割りのためのお茶」が5月15日に発売されます! 好評の「緑茶ハイのためのお茶」に更に宇治抹茶を加え、香り豊かな「宇治割り」が手軽にたのしめるティーバッグです。 宇治抹茶ブレンドによる圧倒的な厚みと彩り 本商品の最大の特徴は、宇治抹茶をブレンドしていること。抹茶が加わることで、まろやかなコクと鮮やかな緑の色合いを両立しました。お酒と合わせても味がぼやけず、見た目の美しさはSNS映えにもつながります。ペットボトルのお茶で割った一杯とはまるで別物の仕上がりです。 プレスリリース 宇治で割る、という贅沢。 | 株式会社山城物産のプレスリリース
新緑の和束町でお茶摘み体験を開催しました(5月4日)
5月4日、京都・和束町にて、お茶摘み体験イベントを開催いたしました。 当日は「和束茶カフェ」に集合し、和やかな雰囲気の中でスタート。新緑が美しい茶園へ移動し、実際に新芽を手で摘み取るお茶摘み体験をお楽しみいただきました。 お昼は「テラスわづか」にてお弁当を召し上がっていただきました。自然に囲まれた空間で、ゆったりとした時間を過ごしていただきました。 さらに、摘みたての茶葉を使った天ぷらの試食や、自然と触れ合うアーシング体験、ドリップティー体験、苺大福づくりなど、五感でお茶と自然を感じていただける一日となりました。 今回は約40名の皆さまにご参加いただき、終始笑顔あふれるイベントとなりました。ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。 今後もこのような体験を通じて、お茶の魅力をお伝えしてまいります。
新緑の和束町でお茶摘み体験を開催しました(5月4日)
5月4日、京都・和束町にて、お茶摘み体験イベントを開催いたしました。 当日は「和束茶カフェ」に集合し、和やかな雰囲気の中でスタート。新緑が美しい茶園へ移動し、実際に新芽を手で摘み取るお茶摘み体験をお楽しみいただきました。 お昼は「テラスわづか」にてお弁当を召し上がっていただきました。自然に囲まれた空間で、ゆったりとした時間を過ごしていただきました。 さらに、摘みたての茶葉を使った天ぷらの試食や、自然と触れ合うアーシング体験、ドリップティー体験、苺大福づくりなど、五感でお茶と自然を感じていただける一日となりました。 今回は約40名の皆さまにご参加いただき、終始笑顔あふれるイベントとなりました。ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。 今後もこのような体験を通じて、お茶の魅力をお伝えしてまいります。
黒い茶園…?実はこれ、美味しさの仕込みです
昨日に引き続き、現地ではスタッフが新茶シーズンのお手伝いに入っています。 現在進んでいるのは「被せ」の作業。茶園に覆いをかけて日光を遮る大切な工程です。 …その結果、どうなるかというと——ご覧の通り、茶園は一面まっ黒に。 「お茶=緑のきれいな茶畑」をイメージされている方からすると、ちょっと拍子抜けする光景かもしれません(笑) でもこの“黒い茶園”こそが、旨みと甘みを引き出すための重要なひと手間。ここから、あの濃厚な味わいが生まれていきます。 見た目は地味ですが、美味しさの仕込みは着々と進んでいます。
黒い茶園…?実はこれ、美味しさの仕込みです
昨日に引き続き、現地ではスタッフが新茶シーズンのお手伝いに入っています。 現在進んでいるのは「被せ」の作業。茶園に覆いをかけて日光を遮る大切な工程です。 …その結果、どうなるかというと——ご覧の通り、茶園は一面まっ黒に。 「お茶=緑のきれいな茶畑」をイメージされている方からすると、ちょっと拍子抜けする光景かもしれません(笑) でもこの“黒い茶園”こそが、旨みと甘みを引き出すための重要なひと手間。ここから、あの濃厚な味わいが生まれていきます。 見た目は地味ですが、美味しさの仕込みは着々と進んでいます。
しとしと雨と、新茶の準備
今日はあいにくの雨模様ですが、当社の工場がある宇治・和束では、新茶の収穫に向けた作業がいよいよ本格化しています。この時期は、当社スタッフも現地に入り、農家さんのお手伝いをさせていただいています。 本日の作業は「被せ」。収穫前に茶樹へ覆いをかけ、直射日光を遮る工程が欠かせません。日光を浴びすぎると、旨味成分が渋みへと変化してしまうため、それを防ぐための大切なひと手間です。 こうして丁寧に育てられた茶葉は、まろやかな甘みと深いコクを持つ上質なお茶へと仕上がります。今年の新茶も、どうぞご期待ください。
しとしと雨と、新茶の準備
今日はあいにくの雨模様ですが、当社の工場がある宇治・和束では、新茶の収穫に向けた作業がいよいよ本格化しています。この時期は、当社スタッフも現地に入り、農家さんのお手伝いをさせていただいています。 本日の作業は「被せ」。収穫前に茶樹へ覆いをかけ、直射日光を遮る工程が欠かせません。日光を浴びすぎると、旨味成分が渋みへと変化してしまうため、それを防ぐための大切なひと手間です。 こうして丁寧に育てられた茶葉は、まろやかな甘みと深いコクを持つ上質なお茶へと仕上がります。今年の新茶も、どうぞご期待ください。